カバイロツルタケ Amanita vaginata
2000年 10月5日 狭山丘陵
このキノコを見た時に、「これがカバイロツルタケだ」と思ったと同時に、今までに見てきた、沢山のツルタケの茶褐色バージョンはなんて言う名前のキノコになるんだろうと思った。柄からつぼまで色が付いている
狭山丘陵 9月19日 
生長すると柄はクリーム色となり、傘やつぼも色が薄くなる。
当地では2,3年に一度程度しか会えない、比較的珍しいキノコの部類に入ると思う。
秋口にポツリと目立っている。
 図鑑では毒の可能性有りとなっている。
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